Day2:病院・クリニックでLINEを使って解決できる二つのこと

Day2:病院・クリニックでLINEを使って解決できる二つのこと

病院・クリニック様向けにLINEなどを使って業務改善や集患の効率の支援を行っている辻本と申します。
ぜひ、デモ機をご確認いただき、院内の業務改善にLINEを活用してください。

「病院・クリニック向けのLINE活用の落とし穴」をテーマに4日間のLINE講座ををお送りしています!

昨日は、LINEをデモ機を作った理由についてお話ししました。本日は、LINEで院内の何を解決できるかについてお伝えします。

業者からこのようなセリフを聞いたことはありますか?

「綺麗なリッチメニューにした方が良いですよ…」
「配信文章はこのようなテンプレートを使えば時短になりますよ…」

残念ながら、上記の内容はあくまでLINEの技術的な要素であり「手段」に過ぎません。

LINEを使って院内の「何」を解決するのかを決めてからLINEを構築すべきで、その目的にあった「手段」を取捨選択します。

病院・クリニックの医療現場でLINEを使って解決できる二つのこと

最重要であるその目的についてですが、お伝えします。

LINEを使って院内で解決できることは大きく二つに分類できます。

① 集患(集客)の効率化
② 院内業務(予約、管理、学習システム etc)の効率化  

①の場合であれば、集患の成果を出すためにLINEを活用し、②の場合であれば、院内業務を効率化するためにLINEを活用します。LINEを使ってどちらを解決したいでしょうか?
もしよかったら考えてみてください。(LINEにコメントいただければ嬉しいです)

明日のLINEでは、LINE公式アカウントを効果的に運用するための方法について説明します。44個のチェックリストとしてまとめており、資料をプレゼントさせていただきます。楽しみにお待ちください。

LINE公式アカウント チェックリスト

また、病院・クリニック向けのLINE活用セミナーも無料で開催しております。
LINEで実現できること、LINEデモ機の裏話、成功事例・失敗事例などをお話しており、セミナー内での質問も可能です。

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